電話問合せ
0
¥0

現在カート内に商品はございません。

0
¥0

現在カート内に商品はございません。

熊よけ鈴、1つで足りますか?「街中」と「山」で音を使い分けるという考え方。

「鉄」と「真鍮」、2つの音色。
日常とレジャーの間を埋める「使い分け」のヒント。

「山用の鈴を街で鳴らすのは、少し気が引ける」という方へ。

場所に応じた音色を使い分け、必要な時だけ鳴らす。

マナーを守りつつ、家族の安全を無理なく支えるためのご提案です。

消音機能付き熊よけ鈴シリーズ

※画像はイメージです

「鈴の音」で周囲に気を使いすぎていませんか?

熊の出没エリアが住宅地や通学路にまで広がっている今、身を守るために「音」で存在を知らせることは不可欠です。しかし、場所によって求められる「音」は異なります。

  • 山用を街で使うと響きすぎる:登山用などの大音量を街中で鳴らし続けるのは、周囲の視線や抵抗を感じる。
  • 室内や電車内での配慮:店内や公共交通機関など、音を鳴らしたくない場面で「もし鳴ってしまったら」と不安。

「備えはしたいけれど、場所に合わせて配慮もしたい」
そんな声に応える、環境に応じた「音色の使い分け」と、
一瞬で消音できる利便性を兼ね備えたラインナップです。

選ばれる3つの理由

Point 1. 熊が嫌がる「高音帯」で「2つの音色」

Fujikonの熊よけ鈴は、鉄・真鍮ともに「熊が嫌がる」と言われる高音域がしっかり響くように設計されています。臆病な性質を持つ熊に、いち早く人間の存在を気づかせて遠ざけるために、利用シーンに合わせた2種類をご用意しました。

① 鉄鈴(街歩き・通学・通勤)

「チリンチリン」と軽快に鳴り、音が響きすぎないのが特徴。住宅街や集団登校、自転車走行など、周囲への配慮が必要な街中での活動に。

② 真鍮鈴(登山・農作業・山間部)

「リーンリーン」と大音量で長く響く音色。視界の悪い場所や、広範囲に自分の存在を知らせたい本格的な屋外活動に。

Point 2. 歩きながら「一瞬で消音」

どちらのタイプにも、片手で簡単に操作できる消音機能を搭載しています。 「音が必要な場所」と「音を鳴らしたくない場所」の切り替えが、驚くほどスムーズです。

ストレスフリーな操作性

鉄鈴はマグネット式、真鍮鈴は引っかけ式を採用。どちらも歩行中に足を止めることなく、片手でサッと切り替えられるので、公共交通機関に乗る直前やすれ違う人が多い場所でも慌てず対応できます。

Point 3. カラビナ付きでどこでも装着

すべてのモデルにカラビナが標準装備されています。 リュックやベルト通しはもちろん、お子様のランドセルや自転車、農具などへもワンタッチで取り付け可能。「今日は街歩きだから鉄」「週末の山歩きには真鍮」といった付け替えも簡単です。

商品ラインナップ比較

項目 鉄鈴(茶・黒)
街歩き向け
真鍮鈴(茶・銀)
登山・作業向け
重量 約26g(軽量) 約85g(重量感あり)
音の特徴 軽快に短く響く高音 遠くまで響く大音量
おすすめ 通学・通勤・散歩・配達 登山・渓流釣り・農作業
機能 ワンタッチ消音・高音設計・カラビナ付き

販売元:Fujikon corporation 株式会社

音で知らせ、遭遇を未然に防ぐ。
マナーを守りながら命を守る、
これからの「熊よけ習慣」を。

商品ラインナップを見る

※クリックすると商品詳細ページへ移動します

タグ

関連商品

ページトップへ